名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2021-08-31

患者様のお母様の声;”毎日楽しく学校へいってます!”

東北地方在住の10代の女性患者様は、お母様に円形脱毛症の既往があり、学校でのストレスで円形脱毛症を発症しました。東北地方を代表する国立大学医学部附属病院皮膚科で、ステロイドパルス治療を受けましたが、効果なく、皮膚科の医者が、もう一度やりたいと言ったので、逃げだして、当クリニックに来院されました。カプサイシンなどのサプリメントとセファランチン大量で、IGF-1を増やす治療を開始すると、傷んだ毛が新しい毛に生え変わる、毛の生え変わりのために、全頭脱毛からのスタートとなりました。その状態が、数か月続いて、お母様は、祈るような気持ちで改善を願っていました。1年2ヵ月後から、後頭部などで産毛が生えてきて、その後、順調に改善し、途中小さな再発はありましたが、治療2年10ヵ月後には、写真にあるように、外見上は、脱毛前とほぼ変わらない状態にまで、改善しました(写真)。この時に、お母様が、このように言われました。まだ、一番毛が生えにくい、両耳の上が、完全に回復していませんが、もう少しで治癒です。成長期のお子さんに、治療効果の期待できないステロイドパルスを2回もやろうとする皮膚科のお医者さんにはあきれます。自分のお子さんにもできるのでしょうかステロイドパルスを受けている患者さん、お子さんはもとより、大人の患者さんも、逃げ出して下さい。円形脱毛症 病院