名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2021-03-23

患者様の声;”頭をお父さんに見せられる気になりました!”

20代の女性患者様は、当クリニックに来院される9ヵ月前に、エピナスチンという抗アレルギー剤で、円形脱毛症を発症しました。お母様に、円形脱毛症の既往がありました。近所の皮膚科での治療が無効で、愛知県内の私立医大の皮膚科を紹介され、そこの教授から、暴言を浴びせられ、ショックを受けていました。憔悴しきって、当クリニックを受診され、カプサイシンなどのサプリメントとセファランチンで、IGF-1を増やす治療を開始すると、治療2週間で、毛の生え変わりと、新たな産毛が生えてきましたが、治療1ヵ月後には、頭頂部で、さらに産毛が増え(写真、治療1ヵ月後)、暴言教授のいる皮膚科で受けた、ステロイドパルス治療のおかげで生えた、変な、異様に長く太い眉毛や睫毛(写真、治療前)が、抜けて、新しいきれいな眉毛と睫毛に生え変わってきました(写真、治療1ヵ月後)。そして、笑顔も出てきましたが、これまでは、全頭脱毛の状態で、家のなかでも、フードをかぶり、頭をお父様に見せきれないでいました。お父様は、”どんなに遠くても、費用が掛かっても良いから、治せる病院を探してほしい、全面的に応援する”と言ってくれたそうですが、さすがに、治るあてもない状態では、フードをとる気持ちには、なれなかったそうです。しかし、治療1ヵ月で、産毛も増え、きれいな眉毛と睫毛が生え、治療前に悩んでいた片頭痛もなくなり、ニキビも良くなり、治る兆しを感じられたのでしょう、お父様に、頭を見せられる気持ちになったと言われていました。お父様も、さぞ、心配だったでしょう。しかし、大体生え揃って、ショートカットにしたと言えるくらいになって、見せられた方が良いでしょう。この調子で改善してくると、そう遠い先の話ではないでしょうから。汎発性脱毛 病院