名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2020-11-14

患者様の声:”すごーい!全然違う!”

30代の女性患者様は、来院する4ヵ月前に、円形脱毛症を再発しました。脱毛するガスター10や車酔いの薬であるアネロンなどを、服用していました。皮膚科に通っても、一向に良くならず、当クリニックに来院されました。大小の脱毛斑が、多数ある、多発型の円形脱毛症でした。これだけ大きな脱毛斑が多いと、さぞ、不安だったと思います。カプサイシンなどのサプリメントと大量のセファランチンで、IGF-1を増やす治療を開始すると、生え変わりを経て、産毛が生えてきました。そして、治療9ヵ月後には、大きな脱毛斑の内部に産毛が、多数生えてきて(写真)、この時に、このように言われました。皮膚科治療は、来院時に、すぐ中止するようにお話しました。皮膚科のお医者さんも、円形脱毛症 病院単発性の場合は、自然治癒があるので、なんとか治療のふりをしていても、治療で治したように見せることができますが、これだけ重症だと、治せないことがわかっているので、内心困られたことと思います。治療により、多くの脱毛斑も、ほとんど目立たなくなり、この患者様も、ほっとされていました。