名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2022-10-15

患者様のお母様の声:(オロパタジンで全て脱毛後)”大分生え揃いました!”

10代の女性患者さんは、ある眼科でパタノール(成分はオロパタジン)点眼液を処方され、円形脱毛症を発症し、皮膚科に行くと、オロパタジンの内服を処方され、円形脱毛症は、さらに悪化しました。困り果てて、当クリニックに来院され、IGF-1を増やす治療を開始すると、目から、そして口からのオロパタジンで攻撃された頭髪が、治療で全部生え変わり、全頭脱毛からの治療開始となりました(写真、治療1年後)。お母様は、なんとか髪の毛の復活を願って、熱心にお子様の治療に協力されました。その後、徐々に産毛が生えてきて、治療3年6ヵ月後に、このように言われました。全頭脱毛などの重症円形脱毛症では、完全に生え揃うまでに、3年以上はかかります。抗ヒスタミン剤による脱毛は、まだ、後を絶ちません。本日も、全頭脱毛で産毛が生えてきた女性患者さんから、かゆみに対して、内科医から、デザレックスを飲めと言われ、脱毛のことを話されると、その内科医は、短期間だから大丈夫と言ったそうです。そこで、心配になり、飲んでも良いかと、当クリニックに問い合わせがありました。1錠でも、飲めば、産毛は全部抜けます。その医者、短期間だから大丈夫と、何を根拠に放言したのでしょうか?毛が抜けたって、どうせ他人事みたいな発言です。問い合わせた患者さんには、その医者の言うことは、すべて無視するように伝えました。円形脱毛症 病院