名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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2021-10-27

2歳男子全頭脱毛の患者様、驚異の回復力!

愛知県外在住の2歳の男子患者様は、ムヒ子供風邪顆粒αを飲んで、円形脱毛症を発症しました。家族歴はありませんでした。近所の皮膚科を受診すると、お決まりのステロイドの塗り薬と紫外線治療でした。治るはずもなく、当クリニックに来院されました。ほぼ全頭脱毛の状態で、屍毛も多く見られました。カプセルが飲めないので、タキシフォリン、αGPC, 大量のセファランチン、そしてチャガで、IGF-1を増やす治療を開始すると、屍毛がなくなり(写真、治療1ヵ月)、産毛が生え始めて、治療6ヵ月後には、全体に明らかに改善しました。そして、もっとも産毛が生えにくい両側の耳の上でも、産毛が生えていました(写真)。治療する方も、驚きです。これまで、大人の多発型円形脱毛症の患者さんで、治療5日目から産毛が生え始めて、治療4ヵ月後に、ほぼ生え揃ったこともありましたが、それに次ぐ、改善速度の速さです。しかも、カプサイシンなどのサプリメントを使用していません。やはり、小さなお子さんは、知覚神経の働きが良いのでしょう。すぐに近所の皮膚科から逃げ出して、大正解でした。ムヒを作っている会社(製薬会社とは呼べない)に副作用報告をすると、”はー、そうですか”の対応でした。対応した人間の家族のだれかが、全頭脱毛になり、皮膚科で治らないことを体験しないと、この悩みはわからないでしょう。しかし、この会社、XXです。XXは、感じられるままに、適当な文字を入れて下さい。