名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2021-01-18

患者様の声:”ウイッグを外して、新学期からの新ヘアースタイル、好評でした!”

10代の女性患者様は、お母様に円形脱毛症の既往があり、酔い止めのトラベルミンR(脱毛する抗ヒスタミン剤入り)を飲んで、円形脱毛症を発症しました。皮膚科治療で、悪化の一途をたどったので、当クリニックを探して、来院されました。カプサイシンなどのサプリメントとセファランチン大量(150mg/日)で、IGF-1を増やす治療を開始すると、傷んだ毛が大量に抜けて(治療2ヵ月後)、新しい産毛に生え変わりました。産毛が生えてくると、ものすごい勢いで、増えてきて、治療1年2ヵ月後には、ウイッグをとれるまでに改善しました(写真)。ちょうど、冬休み期間中にウイッグがとれたので、新学期は、これまで長い間のお気に入りだった長髪から、短髪に変えてのデビューになったそうですが、好評だったそうです。思わぬ脱毛症で、新しいご自分のイメージを発見できたようでした。産毛が生えて、そして、成長し、成熟して、写真に見られるように、つや腰共に良くなり、質の良い毛が生えて、治癒しました。もし、円形脱毛症 病院皮膚科治療を続けていたらーーーー。