2017-08-12
これは、女性型脱毛症を治療した50代の女性患者様の声です。3年前から、薄毛が気になり、名古屋市中心部の専門クリニックで、薄毛の治療を受けました。そこで処方されたミノキシジルの服用で、顔と足が腫れて、治療を中止しました。この薬は、もともと降圧剤で、服用すると、このような副作用がでます。そこで、名古屋Kクリニックでの、IGF-Iを増やす治療を受けられました。カプサイシンとイソフラボンに加えて、新しいサプリメントを服用してもらうと、1ヵ月で、髪の毛の色が黒くなり、太さや艶も増し、正面から透見されていた地肌も、見えなくなりました(写真)。髪の毛を染めていますが、地毛の色が黒くなってきたので、染め上がりの色も黒くなってきたと思われます。そして、髪の毛を染めてもらう時に、いつも染めてもらっている人から、このように言われたということです。副作用もなく、治療開始1ヵ月で、改善していましたので、喜ばれていました。