名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2017-08-07

抗ヒスタミン剤で発症したのに、また、同じ薬を処方され、悪化した患者様で効果!

県外から、通院されている8歳女児の患者様は、花粉症の治療で服用したジルテックドライシロップという抗ヒスタミン剤の服用で、円形脱毛症を発症しました。総合病院の皮膚科で、あらゆる治療を受けましたが、効果は全くありませんでした。治療をやめて、自然に少しだけ、毛が生えてきましたが、再び、皮膚科医がジルテックを投与し、また、毛が抜けました。何度も同じ過ちを繰り返すのですね(٩(๑`н´๑)۶。困られて、名古屋Kクリニックに来院され、IGF-Iをふやす治療を開始しました。治療4ヶ月後で、明かな改善が得られています(写真)。円形脱毛症のことを、理解せずに治療する皮膚科には、かからない方が良いですね。注意して下さい。円形脱毛症 病院""