名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

  • 医療関係者の皆様へ
  • 資料請求
  • サイトマップ
  • アクセス

フリーダイヤル0120-196-826

カテゴリー

  • お知らせ
  • 脱毛症の種類とその症状、および原因
  • IGF-1育毛の症例写真
  • 「IGF-1育毛」のメカニズム
  • 「IGF-1育毛生活」豆知識
  • よくある質問

お知らせ

2017-01-24

風邪薬で、せっかく生えた産毛がなくなります。

写真は、円形脱毛症の最重症型、頭髪から体毛まで、すべての毛を失う汎発性脱毛の40代女性患者様の頭部です。この不治の病も、育毛物質IGF-Iを増やす、当クリニックの治療で改善します。この患者様の場合も、やっと産毛が生えてきたことが確認できます(服用前)。しかし、再三の注意にも関わらず、風邪症状があり、医療機関を受診し、解熱鎮痛剤であるブルフェン、また、解熱鎮痛剤と抗ヒスタミン剤を含むPA錠、そして抗ヒスタミン剤を含むフスコデという咳止めを処方され、服用してしまいました。この処方内容を見ても、いくつもの成分が重複していること自体、よく薬のことを理解していない医者の処方であることがわかります。ブルフェンと抗ヒスタミン剤は、知覚神経の働きを落として、IGF-Iを低下させ、脱毛を引き起こします。その結果、服用後1ヵ月で、やっと生えてきた産毛がすべて抜けました。このような不要な風邪薬を服用している限り、毛は生えません。必ず、他の医療機関で薬を処方されたら、名古屋Kクリニックまで、服用前にご連絡下さい。円形脱毛症 病院""