名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2016-09-13

患者様の声:”(前医を)訴えてやりたい気分です”

これは、隣県から通院されている30代の円形脱毛症の女性患者様の声です。抗ヒスタミン剤入りの点鼻薬の使用で、円形脱毛症を再発され、近くの皮膚科を受診しました。そこで、その地区の国立医大の脱毛症治療の権威とされる医師が、非常勤で診療しているという公立病院を紹介されました。その病院で、お決まりの治療と、最悪なことに抗ヒスタミン剤であるアレグラを処方され、円形脱毛症は増悪していきました。そして、別の内服薬を処方され、”気休めだけど、飲んでみて”と言われたそうです。その後、治らないので、困り果てて、名古屋Kクリニックを受診され、抗ヒスタミン剤には、脱毛の副作用があることが分かっていることをお話しすると、前医の診療態度のこともあり、この言葉を発せられました。当クリニックの1ヶ月の治療で、脱毛症は改善し始めています(写真)。また、同じ人物と思われる医師に治療を受け、そのぞんざいな診療態度のために、治療をやめられて名古屋Kクリニックへ来院された円形脱毛症の男性患者様もいます。また、円形脱毛症ではない、女性型脱毛症の別の円形脱毛症 名医""患者様は、その医師から、円形脱毛症だから、頭皮にステロイドの注射をすると言われて、その病院での治療をやめて、名古屋Kクリニックへ来院されました。なぜ、その医師が、その地区の脱毛症治療の権威と呼ばれているか、理由がわかりません。注意しましょう。