名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

  • 医療関係者の皆様へ
  • 資料請求
  • サイトマップ
  • アクセス

フリーダイヤル0120-196-826

カテゴリー

  • お知らせ
  • 脱毛症の種類とその症状、および原因
  • IGF-1育毛の症例写真
  • 「IGF-1育毛」のメカニズム
  • 「IGF-1育毛生活」豆知識
  • よくある質問

お知らせ

2015-08-05

患者様の声:”治療して、体温が上がってきました”

これは、女性男性型脱毛症を治療されている30代女性の感想です。治療前は、平熱が35度5分くらいであったのが、治療開始してすぐに、36度を超えたと話しておられました。髪の毛のコシや太さも増し、地肌が見えにくくなっていますが、同時に肌のたるみがとれ、顔も小顔になっています。

IGF-Iは、脂肪を燃やす作用があるので、カプサイシンなどのサプリメント摂取で、体が温まり、低体温の人では、体温が上がってきます。また、IGF-Iは、汗腺の働きを活発にするので、汗をかく力も高くなります。治療を受けられている患者様の多くは、汗を大量にかくようになったと言われます。

最近は、高温が続いていますが、IGF-Iを上げる治療は、体温を上げますが、同時に、発汗力を増すので、熱中症予防にも効果的です。水分を十分にとっていれば、暑熱環境の中でも、発汗により適切に体温を調節できるからです。

老化や生活環境により、IGF-Iが低下している人たちに、熱中症が多くみられると考えられます。