名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

  • 医療関係者の皆様へ
  • 資料請求
  • サイトマップ
  • アクセス

フリーダイヤル0120-196-826

カテゴリー

  • お知らせ
  • 脱毛症の種類とその症状、および原因
  • IGF-1育毛の症例写真
  • 「IGF-1育毛」のメカニズム
  • 「IGF-1育毛生活」豆知識
  • よくある質問

お知らせ

2022-09-26

皮膚科で暴言、毒薬オルミエントの紹介、その後、IGF-1を増やす治療で産毛!

三重県のサーキットで有名なS市在住の10代の女性患者さんは、アトピー性皮膚炎の治療で飲んでいたエピナスチンのせいで円形脱毛症を発症しました(1ヵ所)。かかりつけのS皮膚科の女医S医師は、さらに抗ヒスタミン剤の飲み薬や恐怖のパタノール点眼液を処方し続けて、患者さんは、全頭脱毛になりました。薬のせいではないかと考えて、お母様が、地元M大学病院への紹介状を頼んだところ、S医師は激怒して、”書かない!”と駄々をこねました。別の皮膚科医から、紹介状を書いてもらいM大学を受診し、治療を受けるも何の効果もなし。挙句には、治療薬ではないと明記されており、免疫力を下げてしまう毒薬オルミエントを紹介される始末。薬に対する不信感を持たれていたお母様は、これを拒絶(大正解!)。そして、当クリニックに来院されました。IGF-1を増やす治療を開始すると、25日後には、おでこの上に黒い産毛が増えてきました(写真)。白い産毛も全体で増えて、このまま治療すれば治るでしょう。皮膚科は医者も薬も怖い円形脱毛症 病院