名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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2021-10-15

患者様の声;”1年前はスマホに写る自分を見るのが苦痛でした”

関西地方在住の40代の女性患者様は、強力な胃酸分泌抑制剤であるタケキャブを飲んで、円形脱毛症を発症しました。家族歴はありませんでした。近所の皮膚科と総合病院の皮膚科で、治療を断られ、途方に暮れていました。その後も、数軒の皮膚科を回りましたが、どこも同じ、効果のない治療ばかりでした。関西地方では、円形脱毛症を治療できる医療機関を見つけられなかったので、当クリニックに来院されました。カプサイシンなどのサプリメントと大量のセファランチンで、IGF-1を増やす治療を開始すると、これまでの皮膚科治療の期間で傷んだ毛が大量に生え変わって、全頭脱毛の状態になりました。しかし、その後、状態の良いところから、産毛が順調に生えてきて、治療1年4ヵ月後は、治療4ヵ月後に比べて、明らかな改善が見られました(写真)。この時に、1年前を振りかえって、このように言われました。一番産毛が生えにくい両耳の上方でも、産毛が生えてきて、”気持ちが楽になりました”とも言われていました。結局、皮膚科は5軒は回られたのでしょう。皮膚科のお医者さんも、治せないのいで、診たくないというのが本音でしょう。しかし、気持ちも明るくなり、IGF-1を増やす治療を受けられて良かったですね。タケキャブやネキシウムは、怖い薬です。脱毛以外にも、いろいろな副作用を起こします。長期に飲んでいる人は、すぐにやめましょう。円形脱毛症 病院