名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2021-05-10

患者様の声:” ウイッグのない生活、すっきりして、とてもうれしいです!”

50代の女性患者様は、ムヒやバファリンを常用していて、当クリニックに来院される4ヵ月前に、円形脱毛症を初発しました。近所の皮膚科で無効、公立病院皮膚科で、脱毛するフェキソフェナジンを、脱毛症の治療に使われ、脱毛症は悪化。自発的に、服薬を中止して、抜け毛は減りました。その後、当クリニックを受診し、カプサイシンなどのサプリメントと大量のセファランチン(150mg)で、IGF-1を増やす治療を開始すると、脱毛薬で傷んだ毛が、大量に生え変わりましたが、産毛も生えてきて、徐々に改善し、時々はウイッグをつけなくても良くなっていましたが、治療2年を過ぎて、完全にウイッグ生活に終止符を打てるようになりました(写真)。この時に、本当に、すっきりしたようで、このようなお便りをいただきました。この患者様でも、円形脱毛症や、その他の自己免疫疾患の家族歴はありませんでしたが、やはり、家族歴のない患者さんの方が、再発なく、改善しやすいようです。この患者様も、脱毛症治療で脱毛薬を出されて、大変な目に会われました。しかし、世界中で、大変な目に会われている患者さんは、今でも、多いはずです。円形脱毛症 病院