名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

  • 医療関係者の皆様へ
  • 資料請求
  • サイトマップ
  • アクセス

フリーダイヤル0120-196-826

カテゴリー

  • お知らせ
  • 脱毛症の種類とその症状、および原因
  • IGF-1育毛の症例写真
  • 「IGF-1育毛」のメカニズム
  • 「IGF-1育毛生活」豆知識
  • よくある質問

お知らせ

2021-01-22

患者様の声:”予約が取れた時点で、これで治ったと思いました!”

50代の女性患者様は、円形脱毛症の家族歴もなく、脱毛薬の使用もなく、ただ、仕事が多忙で、来院される5日前に、円形脱毛症を発症しました。円形脱毛症を見つけた夜は、眠れなかったそうです。皮膚科は、受診せずに、当クリニックを探して、来院されました。いくつかの脱毛斑があり、多発型の円形脱毛症でした。後頭部上方の脱毛部分が、最初に発現したところですが(写真)、すでに内部には、産毛が生えており、IGF-1を増やす治療で、すぐに改善すると思われます。この患者様は、当クリニックの診療予約が取れた時点で、”これで、治った!”と感じられたそうです。皮膚科に行かなかったのは、本当に、良かったです。いろいろと調べられて、決断されたのでしょう。円形脱毛症を発症する際、頭皮にかゆみがでてくることがあり、この時こそ、自身の治癒力が作動して、頭皮の知覚神経が敏感になり、IGF-1が増えて、産毛が生えてくるときなのです。この患者様のように、家族歴もなく、脱毛薬の使用もない場合は、ひとりでに産毛が生えてきます。もし、皮膚科を受診して、産毛が生える際に出る、かゆみを訴えられたら、即座に、脱毛するかゆみ止めを出されて、悲惨な結果になったでしょう。皮膚科医は、自然治癒以外で、多発型円形脱毛症を治した経験がなく、悪くなるのが当たり前と思っているので、かゆみ止めで悪くなっても、いつものことなので、なんとも思いません。ステロイドの塗り薬を出して、”経過を見ましょう”が、その後、延々と続くことになります。最悪の場合は、全身の毛が抜けてしまいます。患者様からのお問い合わせで、よく、汎発性脱毛 病院今、皮膚科でステロイドのパルス治療をうけているので、それが終わったら、受診したいと言われます。正解は、”パルス治療を止めて、受診する”です。