2016-05-23
これは、70代女性の円形脱毛症の患者様の声です。
円形脱毛症を発症し、近くの皮膚科で、6ヶ月間も抗ヒスタミン剤を処方され、脱毛症が著明に悪化。次の皮膚科では、抗ヒスタミン剤の処方を拒まれ、お決まりのドライアイス治療を受けるも、全く改善せず、名古屋Kクリニックに来院。
治療1ヶ月後に、脱毛部分に産毛が生えましたが、同時に、以前から気になっていた唇の周りの”梅干しジワ”が減ったことに気付かれ(写真)、この言葉を発せられました。
育毛物質IGF-Iは、肌のハリをよくする作用もあり、このようなシワの改善が見られたのです。