2016-05-17
名古屋Kクリニックでは、育毛物質IGF-Iを増やす水を作っています。
この水は、長野県の伊那市に湧いている”常和の命水”に青色光照射、低周波処理、および磁場処理を行って作ったものです(KCウオーター)。
原料自体に、IGF-Iを増やす作用がありますが、これらの水の処理で、さらにその作用が高まります。
この水を1日1L(毎食時にコップ1杯くらい)を、何も治療をしていない男性型脱毛症の方に飲んでもらうと、1ヶ月後には、髪の毛のコシがよくなり、頭頂部の地肌が見えにくくなりました(写真)。
飲用をご希望の患者様は、当クリニックのスタッフまで、お申し付け下さい。