IGF-1理論に基づいた育毛クリニック
2016-02-12
これは、男性型脱毛症の20代の男性患者様の声です。
治療に際して、アセトアミノフェン以外の、解熱鎮痛剤の服用は、脱毛を引き起こすので、服用しないようにと再三注意をしていました。
ところが、胃腸風邪(ご本人による)にかかって、処方された風邪薬を2日間服用してしまいました。そして、1ヶ月後の診察で、生え際の明らかな脱毛が見られました(写真)。この時に、言われたのがこの言葉です。
当クリニックの患者様は、新しい薬を使用されるときは、あらかじめ、その名前をご連絡下さい。
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