2026-10-20
大阪市在住の50代の男性患者さんは、長く円形脱毛症を患っていました。大阪で、円形脱毛症治療を専門と(自称)する皮膚科クリニックを受診して、院長の話を聞いて、その内容に激怒し、当クリニックでの治療を希望されました。そのクリニックの院長を”ペテン師”とまで言い切りました。確かに、治せないのに、入院をすすめたりするので、そう思われたのでしょう。そして、当クリニック受診時の問診票で、当クリニックを選ばれた理由を書いてもらうと、図の赤字の様でした。ありがとうございます。このように、胃が痛い時にこそ、カプサイシンを飲まなければならないことが理解されると、IGF-1を増やす治療で、脱毛症も体の不調も治ります。