2026-09-02
円形脱毛症をはじめ、1型糖尿病、バセドウ病、橋本病、突発性難聴、顔面神経麻痺、そして網膜細静脈閉塞症などは、現代医学では不治の自己免疫疾患です。しかし、当クリニックのIGF-1を増やす治療で、すべて改善しています。IGF-1を増やす治療を知らないヒトは、円形脱毛症や膠原病の苦しみを抱えながらも、慣れてきて、ナントカ病友の会に入って、あきらめムードの中で、むなしい情報交換や、治せないから難病なのに、難病の専門医という、わけのわからないお医者サマの講義を受けたりしています。まさに、患者さんは、”IGF-1を増やす治療”のことを知らないので、このような状況にあり、”知らぬが仏”状態なのです(図)。しかし、現代医学では、自己免疫疾患の治療に、ステロイドや免疫抑制剤が使われ、その副作用は、命を脅かします。これでは、”知らぬが仏”だったのが、”知らぬは仏になる”になってしまいます(図)。当クリニックに来院される患者さんは、皆さん、”仏”にならずに、新しい治療を検索して、来院されます(図)。IGF-1を増やす治療で、長患いが良くなり、”仏”になることを免れています。