名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

  • 医療関係者の皆様へ
  • 資料請求
  • サイトマップ
  • アクセス

フリーダイヤル0120-196-826

カテゴリー

  • お知らせ
  • 脱毛症の種類とその症状、および原因
  • IGF-1育毛の症例写真
  • 「IGF-1育毛」のメカニズム
  • 「IGF-1育毛生活」豆知識
  • よくある質問

お知らせ

2026-06-15

円形脱毛症患者さんの声:”皮膚科で出されるくすりで脱毛することに気付きました!”

40代の男性患者さんは、2歳で円形脱毛症を発症し、自然治癒しました。そして、仕事が多忙になり、約40年後に、再発しました。最初に通院した皮膚科で、抗ヒスタミン剤を投与され、円形脱毛症は、悪化(図)。治らないので、次の皮膚科を受診。ここでは、不幸中の幸いで、抗ヒスタミン剤は、投与されず、円形脱毛症は、小康状態。出どころ不明の、金属アレルギーが円形脱毛症の原因という情報を見つけて、歯の詰め物交換するも、全く効果なし。大学病院なら治るだろうと、関西地区の私立K医大病院受診。2時間半待ちの診療に耐えながら、通院。しかし、ここで、抗ヒスタミン剤を処方され、著明悪化。勤務先の後輩から、”また抜けていますが、飲み薬のせいでは?”と言われて、この薬と脱毛の関係をネットで検索し。見事、当クリニックのHPの情報をゲットし、この薬を、即中止し、当クリニックに来院されました。小さな円形脱毛症の再発から、2年6ヵ月で、重症の蛇行性脱毛の状態になり、当クリニックに来院されました。IGF-1を増やす治療を開始しました。小さな円形脱毛症発症の時点で来院されていたら、数ヵ月で治癒したはずです。これが、円形脱毛症の皮膚科治療の現状です。特に、大阪は、抗ヒスタミン剤が、円形脱毛症に効くなどというトンデモ情報発症の地。大阪市内の某皮膚科クリニックで、抗ヒスタミン剤を投与され、当クリニックに来院される患者さんは多いのです。大阪は、円形脱毛症の患者さんにとっては、ホンマにこわい町や。使用された抗ヒスタミン剤の詳細は、当クリニックまで、お問い合わせ下さい。円形脱毛症 病院