名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

  • 医療関係者の皆様へ
  • 資料請求
  • サイトマップ
  • アクセス

フリーダイヤル0120-196-826

カテゴリー

  • お知らせ
  • 脱毛症の種類とその症状、および原因
  • IGF-1育毛の症例写真
  • 「IGF-1育毛」のメカニズム
  • 「IGF-1育毛生活」豆知識
  • よくある質問

お知らせ

2026-05-23

50代女性、急に脱毛、理由はわからない、しかし、真実はあの湿布のせい

50代の女性は、6ヵ月前に急に脱毛しました。困り果てて、遠路、当クリニックまで来院されました。額の生え際が急に薄くなったとのことでした。確かに、額の生え際とその両側で、脱毛していました(写真、青い円内)。理由はわからない、何も薬は飲んでいないとのことでした。湿布は、とお聞きすると、あの湿布を貼ったとのことでした。しかも、5か所に2週間貼って、その後の脱毛でした。湿布には、痛み止めが入っており、それがIGF-1を減らして脱毛させます。脱無を引き起こした真犯人を告げると、驚かれていました。他にも、脱毛する薬が多いことを伝えると、薬は、怖いですねと言われました。本当に、そうです。以前、痛み止めを飲むと脱毛すると、かかりつけの医者に話すと、では、湿布を出しましょうと言われて、貼って、脱毛した患者さんがいました。このヒト、本当に、医者ですか?湿布を貼り続けると、脱毛以外にも、認知症、骨粗しょう症、糖尿病になります。通りすがりのヒトで、湿布の臭いがすると、何も知らずに貼って、かわいそうな気がします。危険な湿布については、当クリニックまでお問い合わせ下さい。円形脱毛症 病院