名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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2026-03-23

降圧剤を10年間飲んで、毛の量が激減!排水口にも、抜け毛がどっさり!

70代の女性は、本態性高血圧という診断名で、内科で、ある降圧剤を処方されていました。娘さんが、脱毛症で、当クリニックのIGF-1を増やす治療を受けて、改善して、抜け毛が減りました。しかし、浴室の排水口の抜け毛が、一向に減らないので、同居されているお母様の抜け毛であると気付かれ、飲まれている降圧剤が、IGF-1を下げて、脱毛させていることに気付きました。直ぐに、降圧剤の変更を、主治医にも申し入れるように、勧められたそうです。主治医は、”そんなの聞いたことがないと”言い、降圧剤の変更に応じなかったそうです。困り果てて、当クリニックに来院されました。確かに、薄毛があり、髪の毛は細く、こしもなく、体調の悪い人の頭髪でした(写真)。当クリニックで、IGF-1を増やす降圧剤に変更しました。血圧は、年齢にしては、低く、しかし、脈拍は、86/分あり、やや頻脈でした。これは、この降圧剤が持つ、反射性頻脈という副作用で、この患者さんは、立ちくらみがあり、一過性脳虚血性発作の既往もありました。恐ろしいことに、この降圧剤が、日本で、最も多く使われています。IGF-1を下げる降圧剤を長く使用していると、薄毛のみならず、認知症や糖尿病、骨粗しょう症のリスクが上がり、ゆくゆくはがんのリスクも上がってしまいます。高血圧の主治医は、この降圧剤で脱毛することは知らないと言い張りましたが、添付文書には、脱毛の副作用が記載されています。”あんたが知らないだけ”なのです。脱毛症のヒトが飲むと、大量脱毛します。この降圧剤の名前を、お知りになりたい方は、当クリニックまでお問い合わせ下さい。円形脱毛症 病院