名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2026-03-13

抗アレルギー剤で発症した蛇行性脱毛が治癒まじかで、大学にも合格!春到来!

10代の男性患者さんは、抗アレルギー剤の投与で、蛇行性脱毛になりました。皮膚科治療で、治らず、当クリニックに来院されました。来院時は、重症の蛇行性脱毛の状態でした(写真、治療前)。IGF-1を増やす治療で、1年4ヵ月後には、著明改善しました(写真)。そして、治療2年が過ぎると、ほぼ治癒状態となり、大学入試にも合格して、あたたかい春到来となりました(図)。脱毛する抗アレルギー剤は、最悪の薬で、”その薬、命を削ります!”の27ページに記載してあります。このお知らせをご覧の方は、当クリニックの患者さんか、そうでなければ、皆様薄毛か、薄毛のヒトのご親族の方でしょう。IGF-1を増やす治療を受けているヒトなら、改善中、この治療を受けていないか、受けることを検討中の人は、不変か、悪化中でしょう。オルミエントやリットフーロで、治っていると勘違いしているヒトもいるでしょう。皮膚科の主治医に、”この薬で、本当に、治りますか?”と、目を見ながら、聞いてみて下さい。皮膚科のお医者さんは、目をそらしながら、”保険診療で治ると言われている、知らんけど”などと言うのでは?円形脱毛症 病院