名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2023-05-15

患者さんの声;”少しずつ毛の生えている面積が増えてきました(原文のまま)”

東京都在住の40代の男性患者さんは、小3で円形脱毛症を初発しました。その後、良くなったり、悪くなったりを繰り返してましたが、脱毛するアレグラを飲んで、一気に悪化しました。皮膚科治療で良くならず、当クリニックに来院されました。自己免疫疾患である橋本病も併発していました。多発型円形脱毛症の状態で、IGF-1を増やす治療を開始すると、アレグラで傷んだ毛が生え変わって、全頭脱毛の状態からの治療となりました。そして、カプサイシンを、1日8錠に増やしてからは、治療5ヵ月後に、明らかな改善が見られ(写真)、この時に、患者さんがこのように、言われました。この患者さんは、当クリニックに来院される前に、男性型脱毛症(AGA)しか治療できない、AGAクリニックに通院していました。そこのばか医者は、AGA治療薬であるアボルブという薬を、この円形脱毛症の患者さんに投与しました。患者さんには、AGAの遺伝の可能性もなく、この薬は捨ててもらいました。医師も、玉石混交です。石のような医師に当たらないように気を付けましょう。円形脱毛症になったら、AGAクリニックなどには行ってはいけません。がゴロゴロしています。円形脱毛症 病院