名古屋Kクリニック

IGF-1理論に基づいた育毛クリニック

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お知らせ

2017-05-29

また、ロキソニンで脱毛しました。飲まないで、貼らないで下さい。

痛み止めの中でも、最も頻繁に使われているロキソニンは、ドラッグストアーでは、ロキソニンsとして販売されていますし、医療機関でもロキソニンやロキソニンテープとして処方されます。これまでに、名古屋Kクリニックでは、ロキソニンによる12例の脱毛例が出ており、脱毛症の素因がある人であれば、ロキソニンでの脱毛は、ほぼ必発です。写真は、40代の女性型脱毛の患者様の頭部です。腰痛があり、ロキソニンを1日2錠服用、そしてロキソニンテープを1日1回、腰部に貼って、その2週間後に脱毛が確認されました(写真)。痛み止めや解熱剤が必要な場合は、アセトアミノフェン(市販薬ならタイレノール、処方薬ならカロナール)を使用して下さい。